昨日のカフェブレイクですがね。。。
半分しか見てませんが。。。(泣)
私のツボな場面がありまして。
音月桂の男役としてのくどさを愛でているファンなのだけど、彼女の素顔のぽにょぽにょもこよなく愛でている身としては・・・たまらんシーンがあったのだ。
それは色紙を書いている時ああ、誰か同じことを思った音月ファンているのかな?
私だけかな、そんなよからぬこと考えちゃったのって(笑)
「あ、いいこと思いついた!」的な笑顔と脇をしめてちょこちょこ色紙を書いているときの桂ちゃんが
出た!ぽにょぽにょだ!!!可愛いし・・・どうしたことだ・・・ほんとに。
どうにもこうにも可愛くなるときがあるね、音月氏。
いや、これで舞台でも可愛かったら、それはどうなのよ?ってなるけど、そこはまったく別人になってしまうところが、ステキング

でもさ、これはまだわかる。。。素顔の時、かわいいのはまあ言わずと知れたことといえばそうなので。
まだあるのっ・・・私的に、びっくりなシチュエーションでかわいいと思ってしまったのだわ。
こっちはちょっとマニアックなの・・・しかも、書いちゃっていいの?って感じ。
いいかな?いいよね?・・・いいのかなあ?(自問自答)
ええいっ、書いちゃえ・・・桂ちゃん、桂ちゃんファンごめんなさいっ。
ちっちゃい字で書くわ。
黒燕尾の音月桂の髪型が可愛すぎてロックオンわああ、ごめんなさい!!!
黒燕尾ってほんとかっこよくて、かっこよい宝塚の代名詞で、その黒燕尾でキメキメで踊ってる男役スターに
可愛いなんて失礼だとは百も承知。。。
けどさ、可愛かった・・・どうしようもないわ。
髪型がさ、オールバックなんだけど前髪とかトップをなでつけてぺちゃんとしてたでしょ?
私、桂ちゃんがあの髪型すると、妙に「可愛く」見えちゃうの。
パーソナルブックで、白いスーツに黒インナーでオールバックでキメキメのショットあるやんか。
あれもめっちゃかっこいいねんけど、ぺちゃんとしたオールバックにするとどうも彼女の
赤ちゃん度が増してしまうよって、ぽにょぽにょ愛好家の血がうずいてしまうわけね(馬鹿だな、私)
けど、舞台化粧でそう思ったのは初めて。
いや、ディミトリとか可愛かったけどさ、それは「可愛い男の子」って感じで、
舞台化粧で
赤ちゃん系ぽにょぽにょな可愛さを感じたのは初体験。。。
けど、私2回観劇したし、いい加減スカステとかでも見たけどそんなこと感じたことなかったよなあと気になって、VISAの桂ちゃんコーナーの写真見に行ってみるが、やっぱりちょい前髪も立ち上げた男前な髪型だった。
ついでにミロワールがらみで録画したスカステも見てみたが、↑に同じ。
っていうか、私、この黒燕尾見たとき、桂ちゃんがかっこよすぎて、「ああ、なんてかっこいい男役なんだ」ってしびれまくって、オペラグラスで完全にロックかかって失神しそうになったぐらいなんだよね。
そう、この黒燕尾に「男役、音月桂」のかっこよさを思い知らされたのよ。
なのに、なぜそのシーンでぽにょ可愛さを感じてしまったんだ?
そうか、たまたま髪型がぺちゃんとしてたのね。
それでそう思ったのだわ。
けど、そう考えると髪形ひとつでこれだけ印象が180度変わるってことかな?
まあ、そこに可愛さを感じたのなんて私だけかもしれないなあ〜、う・・・私って変なんだろうか?
もちろん、音月桂はかっこいい。
男くさい芝居ができて本当にステキだ。
あのがなり声もくどさ、熱さ、濃い〜表情、すべてがしびれるほどにかっこよい男役だ。
けど、たま〜に、あのぽにょ可愛い素顔がキメキメの舞台で出てくると、それはそれでどきっとするな〜(笑)
まあ、とにもかくにも、この人は
可愛すぎると今日は締めておこう。